1分間で1日幸せ『しあわせのススメ』メルマガ配信!!
福澤俊幸があなたに贈る、株式会社ビズコーポレーションのメルマガ『しあわせのススメ』
ビジネスからプライベートまで、あなたのすべてのライフスタイルに“しあわせ”をもたらす言葉を毎日発信!
自分自身の素晴らしさに気づいたり感動したり、人とのコミュニケーション・人間関係に新しい視点を与えてくれるメッセージが盛りだくさんです!
毎日1分、自分自身のために心の栄養補給を!
もちろん配信無料です。是非ご登録ください!
アドレスは下記へ
福澤俊幸があなたに贈る、株式会社ビズコーポレーションのメルマガ『しあわせのススメ』
ビジネスからプライベートまで、あなたのすべてのライフスタイルに“しあわせ”をもたらす言葉を毎日発信!
自分自身の素晴らしさに気づいたり感動したり、人とのコミュニケーション・人間関係に新しい視点を与えてくれるメッセージが盛りだくさんです!
毎日1分、自分自身のために心の栄養補給を!
もちろん配信無料です。是非ご登録ください!
アドレスは下記へ
人と会話をするときには、その相手と向かい合って話しをします。
もちろん好ましい聴き方で相手の表情を見て聞くことは大切です。
またこちらから話をするときでも相手の表情を見て話すことが多いのではないでしょうか。
相手の表情を見て話をすることは、ひとつには相手の表情からいろいろな感情などを感じ取ることができるからです。
相手の喜怒哀楽を表情から感じ取るわけですが・・・![]()
もう皆さんも良くご存じだと思いますが・・・
人の顔は左右対象ではなく、微妙に違いがあります。
目の大きさであったり形であったり・・・
実際ある研究機関が右側の顔だけで合成した表情と、左側の顔だけで合成した表情では、左側だけで作った顔のほうが表情が豊かだったそうです。
つまり作り笑いは左右バラバラで、心から笑っているときには自然な左右対象でもあるわけです。
相手の左側の表情(向かい合っていれば右側)を見て話をすると、相手の感情がよくわかるそうです。
本心は顔の左側に現れます。![]()
人には様々な感情があります。
でもその感情には、本物の感情と偽物の感情があるようです。
これは、交流分析の学問の中にもあります。
偽物の感情とは・・・イライラ感・罪悪感・劣等感・孤独感・緊張感・絶望感・・・etc
で、本物の感情とは・・・悲しい・腹が立つ・怖い・嬉しい・・・です。
これは、脳の科学で言うと・・・大脳辺緑系(感情脳)にあり、記憶や喜び・悲しみ・怒り・怖れを意識して、心臓・呼吸・消化などの自律神経やホルモンの調整を行っているところから来るものなのです。
本物の感情を出すことは取っても大事なことなのです。
悲しみを出さないと体がおかしくなったりします。泣くことは決して悪いことではないのです。![]()
腹が立つという怒りもそうです。
子供が成長するときは怒りを使うそうです。![]()
怖いもそうです。
怖さを抑えていると体が悪くなるし、使うことは自分の命を大切にすることなのです。![]()
嬉しいはもちろん「ありがとう」と伝えることです。![]()
今日、こんな素敵な話を私の大好きなセラピストの方と話をしてきました。
自分の生き方がとっても楽しく・自分らしく生きられるって良いことですね![]()
コーチングを使えるようになるのは・・・ここ!!
企業内でのコミュニケーションアップに、人材育成に、目標面談に!!
プライベートの夫婦間、恋人間、友人間、親子間に!!
コーチングを覚えるだけでなく、使えるようになります!!
チャンスを捉まえましょう!!
楽しく!わかりやすく!体験型で行っていきます!!
詳しくは http://www.biz-corporation.com/seminar.html で!!
責任をもって私がお伝えいたします!!
お待ちいたしております!!
このタイトルは松下幸之助翁に28年間直接薫陶を受けた
岩井 虔(いわい けん)様の本のタイトルです。
今日その岩井様とお話をさせていただく機会を頂きました。
創業者「松下幸之助」さんの経営理念や経営者観・不況観
そして、これからのパナソニック経営として
中村邦夫会長のビデオ・江口克彦PHP社長のビデオと共に
松下さんが考える人材育成の基本心得などを学ばさせて頂きました。
内容に関しては守秘義務がありお伝えすることは出来ませんが
昼食を御一緒させて頂き、色々と松下幸之助さんのお話を聴かせて頂きました。
人生の大先輩である岩井さんは、御逢いしたときから優しさを感じ、
とても丁寧な言葉遣いで接して頂けた事に頭の下がる思いでした。
最後に「これからもパナソニックでのコーチングよろしくお願いいたしますね」
とお言葉を頂き、大きな力を頂いた忘れられない1日でした。
初めての公開研修・公開セミナーのお知らせです。
今まで企業の中でコーチング研修を北海道から沖縄まで
様々な企業・病院・行政・団体で行なってきました。
特に私の業務改善コーチングはNHKテレビでも取り上げられました。
コーチングが広がってくることは嬉しいですね。
今まで企業の中でコーチングを活かした部下・後輩育成そして、
コミュニケーションの活性化を行なってきました。企業内コーチの育成研修を
通して、コーチングを使い人材育成できる企業のサポート社員の中で責任者
全員がコーチングを使えるようになり部下育成を行なうサポート自社でコーチ
ング研修ができるサポートをしてきました。 それらのノウハウを使って、
『コーチングが出来る・使える』ようになるための応援をさせて頂きたいと思い
公開研修を行うことにいたしました。
初めてコーチングにふれる方でもわかりやすくコーチングができるようになります。
コーチングの研修を受けた事のある方は、更に理解でき使えるようになります。
コーチの方は研修の進め方や1to1が、自信を持ってできるようになります。
詳しくは弊社ホームページ http://www.biz-corporation.com/index.html
どうぞ、この機会を最大のチャンスとして体験してみませんか。
今回はコーチリーダーズトレーニングのお知らせでした。
これからもまたよろしくお願い致します。
今年の漢字は「偽」・・・^^;
今年を振り返ると妙に納得する。
納得してはいけないと思いながら・・・
耐震偽造・食の産地偽造・賞味期限改ざん・薬害肝炎・・・・
偽にまつわることを並べ上げるとキリがないかもしれない。
「日本人の一人として本当に恥ずかしい・・・」と揮毫(きごう)を終えた森清範貫主は言う。
小さい頃、親に怒られた時「嘘をついたらおまわりさんが来るよ」なんて怒られたことを思い出した。
今警察も「偽」で騒がれている問題もある^^;
新しい「偽」もこれから出てくるかもしれないが、古い「偽」が埋もれていっては困るわけで・・・
来年の世相をあらわす言葉が、日本人として自信を持って言える言葉であれば良いが、それを導くのは私たち大人の役目でもあるのかなぁ~♪
「シュガー社員」
これは社会保険労務士の田北百樹子さんが名付けたと言う。
どのような社員かと言うと
・何かあると親が出てくる
・自己中心型
・楽な方へ逃げる
・仕事が増えるとパニックになる
・勤め人意識がもっとも希薄
こんな社員にはどのような上司が良いかと言うと・・・
「ビター上司」らしい^^
・叱る時は感情をむき出しにしない
・褒めるときはピンポイントでほめる
・メールで連絡が来ても直接話す
・自分から挨拶を部下がしなくてもする
・親が出てきても毅然とした態度で
「シュガー社員が会社を溶かす」と言う本も出版されていて評判です。
上手い表現だなぁ~と思いましたね^^
移動するたびに、飛行機の中や新幹線の中で時間あるかぎり本をよく読みます。
今回読んだ本のタイトルは「大切なことに気づく24の物語」
いやぁ~感動しました☆
思わず読みながらぼろぼろ涙が出ましたね^^
もともと涙もろい事は良く分かってますが・・・
温かい気持ちになったと言う感じですかね^^
どれもこれも思いが伝わってくる感じで・・・本当に良い本だと思いました。
今も繰り返して読んでます♪
よい本にめぐり合うと嬉しいですね☆
コーチングと言うものが考えられる前から、看護の世界では「援助する・貢献する・サポートする」と言うコーチングの考えが活かされています。
ナイチンゲールは『看護覚え書』(1859年)のなかで「病気とは回復過程である・・(中略)・・
すなわち、患者の生命力の消耗を最小限にするように整えること」と述べてます。
また、ヘンダーソンは『看護の基本となるもの』(1960年)のなかで「看護婦の独自の機能は、健康・不健康を問わず、各個人を手助けすることにある。
その援助は健康あるいは健康の回復(または平和な死への道)に役立つ諸活動、できるだけ早く自立できるようにする活動」と述べてます。
「平和な死への道」と言うのは、看護の中にQOL(quality of life/クオリティ・オブ・ライフ)と言う考え方があります。
一般的には「生活全般についての満足感・幸福感」を示すわけですが、ここにはインフォームド・コンセントの実行も重要な前提となります。
いずれにしても、コーチングの考え方が活きているのです。
φ(。。;)メモメモ
最近のコメント